有名ブランド 講談社「日本の歴史」00〜25 全26巻 講談社「日本の歴史」00〜25 全26巻 - メルカリ 人文
(3381件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
9814円(税込)
99ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3362
配送情報
お届け予定日:2026.04.26 15:15までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
25395119924
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
2000年から2003年にかけて講談社から刊行「日本の歴史」全26巻各巻2,200円+税(合計57,200円+税)★いずれも購入後から暗室の書庫にて保管。カバー・帯も揃っており新品同様の状態を保っています。00 「日本」とは何か 網野善彦01 縄文の生活誌(改訂版) 岡村道雄02 王権誕生 寺沢薫03 大王から天皇へ 熊谷公男04 平城京と木簡の世紀 渡辺晃宏05 律令国家の転換と「日本」 坂上康俊06 道長と宮廷社会 大津透07 武士の成長と院政 下向井龍彦08 古代天皇制を考える 大津透ほか09 頼朝の天下草創 山夲幸司10 蒙古襲来と徳政令 筧雅博11 太平記の時代 新田一郎12 室町人の精神 桜井英治13 一揆と戦国大名 久留島典子14 周縁から見た中世日本 大石直正ほか15 織豊政権と江戸幕府 池上裕子16 天下泰平 横田冬彦17 成熟する江戸 吉田伸之18 開国と幕末変革 井上勝生19 文明としての江戸システム 鬼頭宏20 維新の構想と展開 鈴木淳21 明治人の力量 佐々木隆22 政党政治と天皇 伊藤之雄23 帝国の昭和 有馬学24 戦後と高度成長の終焉 河野康子25 日本はどこへ行くのか C.グラック他231125| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 未使用に近い","数回使用し、あまり使用感がない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 兵庫県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3381件)
- ttttt23
- またやってしまった! 以前 買っていた本( もう何年も 前 ですが^^) また同じ 本 買って しまいました >< それくらい 田辺さんの 古典系 の 本だと すぐ 手が 伸びて しまう 私 です。 古典 は なかなか とゆうかた 、 これ読まれると 古典の 楽しさ が わかりやすく まとまられて いるので よんでみようかな〜〜〜〜〜?って 気に させてくれる 本 です。
- まこちゃん3114
- 一度読んでみてもいいと思います。 しかし、すげー変態だ。
- izuminn
- 家族が好きなのでプレゼントしました。私も読んでいますが、興味深いです。いろんな登場人物に惹かれて行き、司馬さんのエピソードを見てもほっこりしてきます。
- 購入者72254437
- 毎年、秋になるのが楽しみで昨年までは本屋さんで購入していました。 今年は、こちらで購入する事ができ、少しお得な気分です。 本屋さんで、何を読もうかと迷いながら本を探すのも 楽しいですが、買う本が決まっているときは、こちらを利用させていただきます。
- Queen E
- 兄に頼まれ購入しました。探していたので、喜んでいました。
- 04868よし
- 着いて二時間で読めた。ある程度三島由紀夫の事を知り著書を読んでいたからすぐに読めた。内容は大づかみな三島の変遷。全く三島を知らない人には分からない事が多いと思うが比較的良くまとまっていると思う。しかし掘り下げは足らず不満が残る。薄くて高い本だった。書評を信じては駄目だと言う体験は二度目。
- オツギヤ
- 鬼平ファンとしての切り口本。 賛成8割、反対2割ってとこです。 知らなかったことも沢山ありました。
- 匿名7387
- 父が高橋克彦のファンで、少しずつプレゼントしていたんですが、膨大な出版数で把握しきれず、最近は違う作家さんの本をプレゼントしていました。 でも、これがあれば安心してまたプレゼントできます。 作品名、内容紹介があってとても便利です
- にゃん太15
- 思った内容とヅレがあり、読みづらかった。ちょっと損した気分。
- t10946729
- 読みやすく、太宰治とその妻についてしっかりした把握がなされていた本でした。
- あさひえ
- 「怪人二十面相」「少年探偵団」「明智小五郎」ととにかく懐かしさいっぱいの内容です。こんな内容だったのかという驚きや「そうそう」という内容までいろいろ。一読の価値あり。
- しえる0704
- 面白かったんですけど、共感とか理解ができるとかそんな内容じゃなかったです。あーこんな人たちもいるんだってビックリでした。
- 岡山真美
- 特に印象に残るような内容じゃなかったかな。
- ハマ タロウ
- 子どものころ、学校の図書室で「天国に1番近い島」を読み、次に90年代前後に、忘れんぼのバナナケーキなどのお菓子の本の大ファンになり、ありすの丘をテーマにした小説などを読んでいた時期もありました。 小説に出てくるM・一郎さんが桂さんの亡き後に出版された本。桂さんが長年病気だとは知らず突然の訃報に大変驚きました。 桂さんの病気になる前の章までは大変理知的な文章なのに、桂さんが病気になり亡くなるまでの記述は、ご主人も疑心暗鬼になり疲労困憊して混乱しているようで、それだけ悲惨な闘病だったという事がよくわかりました。 でも森村桂さんの残したものは大きいです。 私も「桂のケーキ屋さん」の本は愛読書ですし、可愛いイラストや動物の人形がたくさん出て、美味しそうなケーキの写真、素敵な読みもののこの本は子どもと一緒に楽しめる宝物です。
- junkobo_1998
- 尾崎翠は不思議な作家だ。 浮遊感、軽さ、ユーモア、パロディ精神、鋭い批評、哀感、新しさとなつかしさ。いろんな要素がつまっている。 その不思議に寄り添ってしなやかに謎を解きほぐしてくれる研究を求めていて、ようやく出会えた。 ここからがはじまりのような気がする。 商品写真には付いていないのだが、なにげに帯がいい。 そういえば昔「腰巻大賞」(?)ていうのがあったっけ。
- としあき__
- 司馬遼太郎氏の作品が見つかったときの幸福感は堪らないものがあります。絶対手に入れたいと気合いが入っていますので。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










